shindanメンヘラ診断の結果
あなたのタイプ01 / 08
朱色のレインコートを着て、たたんだままの折りたたみ傘を握り、夕立の中をまっすぐ駆けていくアヒルのイラスト

まっすぐな夕立

メンヘラ度88※ このタイプの参考値です

渡す量に出し惜しみがない。受け取る量にも、加減がない。

shindan.coメンヘラ診断 · 20問 · 無料

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この結果、見せる?

数字で見ると

※ このタイプの参考値です(診断結果からの遷移ではありません)。

沈黙の重さ
84
離れていく予感
88
気持ちの振れ幅
91

F1が84、F2が88、F3が91。3軸とも高い側で、しかもF3がいちばん高い。待つのがつらいことと、予兆を読んでしまうことが、大きい振れ幅にそのまま乗っている配置です。どれか一つを直せば済む形ではありません。

どういう人か

好きになった相手には出し惜しみをしません。連絡も、心配も、うれしさも、思った量をそのまま渡す。だから伝わるのが早い。

同じ速さで、相手が離れる気配のほうも拾ってしまいます。返事が半日ないだけで、頭の中では話が最後まで進んでいる。熱量が大きいのではなく、上がるのも下がるのも同じ勾配なだけ。夕立が短いのと同じで、翌日にはもう晴れています。

しんどさが出やすい場面

連絡が途切れている時間に、いちばん体力を使います。待ちながら考え、考えながら気持ちが動くので、実際には何も起きていない日にいちばん疲れる。相手に確認が届くころには、こちらの中ではもう一往復半が終わっています。

外からは見えにくいこと

感情的な人だと言われがちです。ただF3が91あるのは、上がるほうにも同じ幅があるということで、良い知らせに対する反応の大きさも同じ人のもの。振れ幅は「不安定さ」の別名ではなく、単に幅です。

人との距離に出ること

同じ温度で返してくれる相手とは、驚くほど早く距離が縮まります。逆に、返事の間隔が長いことを気にしない相手だと、こちらだけが往復を重ねる形になりやすい。相手が冷たいのではなく、時間の感じかたが違うだけのことがあります。

似ているタイプとの違い

先回りする案内人も予感を読み、気持ちが大きく動きます。違うのは沈黙の重さで、案内人は31、こちらは84。同じ「先まで考える」でも、待っている最中に始まるか、会ってから始まるかが違います。

この結果、どこまで信じていい?

メンヘラ度はF1・F2・F3を3:4:3で混ぜただけの数字です。あなたはF1が84、F2が88、F3が91とすべて90前後に寄っていて、混ぜる割合をどう変えても数字はほとんど動きません。動くとしたら数字の小数点以下くらいで、「まっすぐな夕立」という形自体は、重みを変えても崩れません。

自分のタイプは、まだ出していない?

このページは「まっすぐな夕立」というタイプの説明で、あなたの結果ではありません。メンヘラ診断は全20問・約3分、登録もメールアドレスの入力も要りません。答えると8タイプのどれかと、3つのスコアがその場で出ます。

20問、はじめる

測っている3つの軸の中身と、スコアの計算方法はメンヘラ診断に全部書いてあります。