shindan動物診断の結果
あなたのタイプ06 / 08

先に消えるコウモリ
揉める気配がしたら、その場にいた記録ごと消える。
shindan.co動物診断 · 20問 · 無料
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数字で見ると
※ このタイプの参考値です(診断結果からの遷移ではありません)。
- 群れとの近さ
- 17
- 動き出しの速さ
- 81
- 縄張りの張りかた
- 14
G1が17、G3が14、そのあいだにG2の81がある。近くもない、張りもしない、動きだけが速い。この並びが、居るのに残らない形をつくります。
どういう人か
空気が重くなる前に、もう席を立っている。誰とも争わないし、誰にも捕まらない。夜のほうが調子が出るのも、たぶん同じ理由です。
逃げ足の速さは技能で、それで避けられた面倒は実際にいくつもある。ただ、消えた側は、消えたことを言葉にできない。残った人からは、味方だったのか通りすがりだったのかが最後まで分かりません。
追い込まれたとき
負荷がかかると、連絡から先に消えます。悪意ではなく、返信を組み立てる余力から先に無くなるだけ。戻ってきたときには何事もなかったように話せてしまうので、余計に説明が要らなくなります。
よく誤解されること
冷たいと読まれます。G3が14なのは関心が無いからではなく、正面から張るという手を最初から使わないから。関わっていないのではなく、関わりかたを他人から見えない側に置いています。
人との噛み合いかた
追わない相手とは長続きします。理由を説明させようとする相手とは、説明する前に消えてしまうので、消えたこと自体が答えとして受け取られます。
似ているタイプとの違い
「とぼけるタヌキ」も正面からは張らず、かわす側です。違うのは群れとの近さで、タヌキは74、こちらは17。輪の中に残ったままかわすか、輪から出てかわすかが逆になります。






